リカバリーポジション・シミュレーター
自分の立ち位置とボールのコースを選び、相手がどの深さで捉えるかを指定すると、 返球されうる範囲と、次に構えるべき「リカバリーポジション」の目安を表示します。
※ 返球方向の中心線は、深い位置で捕えるほど「元のコースの角度を引き継ぐ」比重が強くなるよう計算しています(ネット付近ではほぼ垂直基準、後方ほど元のクロス角度寄りに)。 落下点エリア(濃)は1バウンド目のイン範囲、到達エリア(薄)は落下後にボールが進む範囲を示します。 リカバリーポジションはベースラインを基準(0m)に、+で前(ネット寄り)、−で後ろ(後方)へ、中心線上を移動します。 ネットプレーの捕球位置は「サービスラインとネットの中間」を基準にしています。 回転量による角度補正は今後追加予定です(スピードは対象外とします)。
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